S11HT向け環境構築の一例です。

なんと言っても標準IMEがおバカすぎますので、まずATOKを導入します。
逆に言うとこれだけやってしまえば、個人的にはほぼ素の状態でも使えそうな感じです。
(結局ちょくちょくソフトをいれてしまってますが(^_^;))
ATOKに関しては無印ZERO3や海外製スマートフォンで問題になりがちな部分ですが、X01HT(Hermes)でのノウハウがそのまま使えますので、ホワイトアウト知らずな感じで安心して使うことができます。
…ですが、メーカーに保証された使い方ではないので自己責任で。